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新型コロナウイルス感染症関連情報

■リバウンド警戒期間となります

令和4年3月22日(火曜)から東京都の「リバウンド警戒期間」となります。
市民の皆様におかれましては、引き続き感染拡大防止対策にご理解・ご協力をお願いします。
■子育て世帯への臨時特別給付金

「コロナ克服・新時代開拓のための経済対策」として、所得が児童手当支給相当世帯の0歳から高校3年生相当年齢までの児童に、1人当たり10万円相当の給付を行うことが閣議決定されたことを受け、現金10万円の一括給付を行います。
詳細につきましては下記リンク先をご覧ください。
子育て世帯への臨時特別給付
■住民税非課税世帯等に対する臨時特別給付金

国による「コロナ克服・新時代開拓のための経済対策」として、新型コロナウイルス感染症の影響が長期化する中、様々な困難に直面した方々が、速やかに生活・暮らしの支援を受けられるよう、住民税非課税世帯等に対して、現金10万円を支給します。
詳細については下記リンク先をご覧ください。
住民税非課税世帯等に対する臨時特別給付金
◇ 「新しい日常」について
東京都は、「新型コロナウイルス感染症を乗り越えるためのロードマップ」を公表しており、その中で、「新しい日常」を安定的に定着させることの必要性を示しています。
新型コロナウイルス感染症を乗り越えていくために、暮らしや働く場等での感染拡大を防止する習慣(=新しい日常)を、一人ひとりが実践していきましょう。
詳細につきましては、下記リンク先よりご覧ください。
東京都防災ホームページ「新型コロナウイルス感染症を乗り越えるためのロードマップ」(外部リンク)
■感染者の発生状況

東京都は、これまで新型コロナウイルス関連患者の居住地を「都内」に統一して公表していましたが、令和2年4月1日から「区市町村」まで公表することとしました。
また、東京都は都内感染者数が増加していくことを受けて、市町村と情報を共有したうえで都民に対して正しく感染状況を伝え、感染拡大防止に努めていく必要があるとし、9月8日から患者情報を市町村へ情報提供することとしたことを受け、市では都から提供された情報を市民の皆様に公表することといたしました。
10月12日からはこれまで都から週報として情報提供があったものが毎日提供されると連絡がありました。市でも都から提供された情報に則して、市民の皆様に公表してまいります。
令和2年10月12日からの情報提供
  1. 患者情報(一人別)
  2. 療養状況
提供頻度:毎日(ただし土曜、日曜、祝祭日の情報は翌営業日)
  1. 患者情報(一人別)
  2. 療養状況
  3. 市内患者数
公表頻度:都から情報提供された都度(都から公表された情報を翌日に更新します。ただし土曜・日曜日・祝日の場合は翌営業日に更新します。)
(注記)土曜、日曜、祝祭日及び休庁日前日の「患者情報(一人別)」、「療養状況」の情報は、都から翌営業日に提供されるため、市の公表は都から提供された日の翌営業日になります。
(例)都からの情報が金曜日に提供された場合、市が情報を公表するのは月曜日になります。
市内感染者の状況につきましては、パソコン版若しくはスマートフォン版にてご覧ください。
◇東村山市における新型コロナウイルス感染症発生時の公表指針
PC及びスマートフォンよりご覧いただけます。
■新型コロナウイルスについて問い合わせしたい方、感染したのか心配な方は

◇一般的なお問い合わせはこちら
国及び都では、新型コロナウイルスに関する相談窓口を設けています。
厚生労働省の電話相談窓口
電話:0120-565653(フリーダイヤル)
受付時間:午前9時から午後9時まで(土曜・日曜・祝日も実施)
東京都の電話相談窓口(コールセンター)
電話:0570-550571
受付時間:午前9時から午後10時まで(土曜・日曜・祝日も実施)
◇発熱等の症状が出たかたは
東京都では、発熱等の症状を呈した方で、かかりつけ医のいない場合や相談さきに迷っている場合などの相談に対応するため、「東京都発熱相談センター」を設置しています。(注記)かかりつけ医のいるかたは、かかりつけ医に電話でご相談ください。医療機関に電話でご相談の結果、受診の必要がある場合には、医療機関の指示に従ってください。マスクを着用し、公共交通機関の利用を避け受診してください。
◇東京都発熱相談センター
◇診療・検査医療機関の一覧
東京都では発熱等、新型コロナウイルス感染症が疑われる症状がある場合の受診先を公表しております。(3月9日時点)
(注記)まずは一覧中のかかりつけの医療機関へご相談ください。かかりつけ医療機関が一覧にない場合や、休診の場合は「かかりつけ患者以外も対応可」な医療機関にご相談ください。
診療・検査医療機関一覧はPC版及びスマホ版でご覧ください。
■新型コロナウイルス感染症拡大防止のための予防対策にご協力をお願いします

「手洗い」、「咳エチケット」、「3密(密閉・密集・密接)の回避」、「ソーシャルディスタンス(身体的距離の確保)」を徹底いただくなど、感染症拡大防止にご協力ください。
市においても、今後も新型コロナウイルス感染症拡大防止のために、適時適切な対応をとってまいりますので、皆様のご理解ご協力をお願いします。
■〜家庭でできる感染予防対策〜

◇外出から戻ってきた際の予防のポイント
◇家庭内でできる予防のポイント
【家庭の中での手洗いのタイミング】
(注記)外出中も手洗いのタイミングも同じです。洗面台もアルコールもない場合は、アルコール(70%以上)を含んだウェットティッシュで両手を隅々まで丁寧に拭くのも効果的です。
■市長メッセージ動画

渡部尚市長より市民の皆様へ向けたメッセージをお届けします。
動画はPC版にて公開しております。恐れ入りますが、PCもしくはスマートフォンからご覧ください。
■外国人のかたへ(For foreigners)

外国語(がいこくご)の案内(あんない)ページ(Page for foreign languages)
外国人市民のための相談
■新型コロナウイルス感染症に関連する人権への配慮について

新型コロナウイルスの感染が拡大する中で、感染者やその家族、治療にあたった医療機関とのその関係者、外国人の方々等に対する誹謗中傷や心無い書き込みがSNS等で広がっています。
新型コロナウイルス感染症を理由とした不当な差別、偏見、いじめ等があってはなりません。
不当な差別やいじめ等があった場合は、一人で悩まず、以下の相談窓口にお気軽にご相談ください。
   差別や虐待など、さまざまな人権問題についての相談を受け付ける相談電話です。
   いじめ、虐待、体罰など子どもの人権問題に関する専用相談電話です。
   配偶者・パートナーからの暴力等、女性の人権問題に関する専用相談です。
   日本語を自由に話すことができない外国人のための人権相談窓口です。
(注記)各相談とも、受付時間は平日午前8時30分から午後5時15分までとなります。
◇新型コロナウイルス感染症拡大に伴うDV相談の実施
新型コロナウイルス感染症拡大に伴う、外出自粛、施設の休業等の影響により、DVの増加・深刻化が懸念されることから、内閣府が緊急的に下記の電話相談を4月20日(月曜)から実施します。
電話:0120-279-889
開始日:4月20日(月曜)から
受付時間:当面は午前9時から午後9時まで、4月29日(水曜)夜から24時間対応
家族の問題や人間関係、配偶者や恋人からの暴力(DV)、性的マイノリティ(LGBT等)についてご相談されたいかたはこちらから相談先をご覧いただけます。
法務省ホームページ(新型コロナウイルス感染症に関連してー不当な差別や偏見をなくしましょうー
■その他、市の対応

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